OKIOpen up your dreams

OKIプリンテッドサーキット

Japan

  • OKIホーム
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • Global Site

 


現在位置:Home > ソリューション > ボードソリューション > 超高速回路・高周波基板


ソリューション

超高速回路・高周波基板

GHz対応プリント配線板へ、最適Via構造を提供いたします。

作用

信号配線の特性インピーダンス値とVia部の特性インピーダンス値の差を低減。

効果

  1. 信号の伝播速度の均一化
  2. 伝送線路の反射・減衰量を低減

各種via加工工法

バックドリル工法の確立

高速伝送対応バックプレーン等、高板厚プリント配線板で活用。

バックドリル工法の確立

Viaスタプ除去工法(バックドリル)の効果

TH実装コネクタの欠点を解消。

TH実装コネクタの欠点を解消。

Viaスタプの電気特性への影響

Via部と配線の特性インピーダンス値の差が大きいほど反射・減衰量が増加する。
<配線条件>配線長=100mm、ビア個数=2個

Viaスタプの電気特性への影響

Sパラメータ解析

ページの先頭へ